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五嶋英門「何を運んでいるの?」

kiwamarisou:

みなさまいかがお過ごしですか。
水戸のキワマリ荘の五嶋と申します。久しぶりに展覧会を開催したいと思います。期間は10月14日から12月10日、時間は午後1時から夜の7時までです。何かとお忙しい時期かと思いますが、ちょっと息抜きにでも足を運んで頂けたらうれしいです。時には飲み物や食べ物を作ってお待ちしております。( 毎週は無理かも知れませんが・・ )開催は土・日・祝日のみです。どうぞよろしくお願いします。
 今回は大洗、阿字ヶ浦、いわき、石巻の海で拾ってきた石や骨や木などを使って、音が重なったり、隣に並んだり順番に鳴ったりした時に現れる不思議な効果を物と光を使って再現してみたり、あとドローイングを少しと、音が出る装置を少し。それから一昨年友人のスケーターたちに協力してもらって作った映像などを組み合わせてみます。

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五嶋英門「何を運んでいるの?」

期間:2017年10月14日~12月10日

時間:13時~19時(土日祝日のみオープン)

場所:水戸のキワマリ荘

※駐車場はありませんので近隣コインパーキングをご利用になるか、徒歩でお越し下さい。

チャイナウオッチャーの日課として
中国のネットの世界を漫遊していると、
時々、会心の笑みを誘うものに出合うことがある。
たとえば先日閲覧した
中国の食文化に関するネット上の議論には、次の書き込みがあった。

「われわれ中国人は昔から何でも口に入れて食べる。
おいしいものは珍味として楽しむが、
まずいものは漢方薬として飲むのである」

なるほど、いわゆる「薬食同源」とは結局そういうことだったのかと、
笑いながら妙に納得するのである。

冷めた目で自分と周辺を見て
皮肉的な表現で風刺するのは昔から中国知識人の得意技だが、
最近それが、中国共産党政権に矛先を向けることがある。

たとえば先月、米ミズーリ州で黒人暴動が起きたことを受け、
中央テレビ局が「アメリカは人種差別の国だ」と批判したところ、
民間のネットユーザーはさっそくかみついた。

「アメリカは人種差別の国なら、
どうして黒人のオバマさんが大統領になり得たのか。
中国にも多くの民族があるのに、
党と政府の指導者はいつも漢民族ではないのか」と。
このような鋭い問い詰めに、当の中央テレビ局は答えようがないであろう。

あるいは以前、中国の国防省が
「日本には人権、自由、民主を語る資格がない」
と見当違いの日本批判を行ったところ
ネットから上がってきたのは次のような反応だ。

「日本に自由を語る資格があるかどうかは僕にはよく分からないが、
資格のまったくない国は確かに一つある。それがどこの国か。
僕たちにはそれを言える自由がないのである」

それは、私が今まで見た中国流ブラックユーモアの絶品の中の絶品だが、
政府当局がなぜデタラメな日本批判を行っているのかに関し、
ネット上で次のような指摘があった。

「1940年代、毛沢東は日本軍を利用して国民党政権を潰した。
80年代、トウ小平は日本の経済援助を利用して経済成長に成功した。
そして90年代、江沢民は日本を利用して
ナショナリズムをあおり立てて政権を維持した。
今の政権も同じことをやろうとしているのではないか」と。

なるほど、近代から現代に至るまでの日中関係史は、
まさにこの書き込みの一つによって完璧に総括されたような気がする。

共産党政権を題材にしたネット上のブラックユーモアはまだある。

「中国人のモラルが低いとよく言われるが、
それは、モラルの一番低い人たちが中国を支配しているからだ。
彼らは中国人全員のモラルが自分たちより高くなることを許さない。
モラルの高い人間を監獄に入れたり殺したりして
国民のモラルを落とす教育を実行した。
だから中国人はこういう人種になるのだ」

「当局は“デマを流した”として
ネットユーザーを逮捕したのはなぜなのか。
デマを流すことは彼らの専権事項だからだ。
政府は破廉恥な売春婦を取り締まるのはなぜなのか。
似た者同士は嫌い合うからだ。
某政党は民間のヤクザ組織を全滅させたのは一体なぜなのか。
競争する同業者の存在を許さないからだ」

このようにして、中国のネットユーザーたちは、
「共産党」や「中国政府」などの
固有名詞をいっさい出さない巧妙な表現をもって、
政権党と政府に対する痛烈な批判と皮肉を
毎日のようにまき散らしている。

今、習近平政権は「文革以来」と称されるような
峻烈(しゅんれつ)さで国内の言論を徹底的に弾圧しているが、
それでもユーザーたちは一向におびえる様子はなく、
彼ら特有のユーモアセンスと不屈の反抗精神をもって
政権批判を続けているのである。

そういう人々がいる限り、
そして彼らの皮肉な政権批判にほほ笑みを浮かべながら共鳴する
中国国民が大勢いる限り、この国はまだまだ、
希望というものがあるのではないか。

中国の国防省が 「日本には人権、自由、民主を語る資格がない」 と見当違いの日本批判を行ったところ ネットから上がってきたのは次のような反応だ。 「日本に自由を語る資格があるかどうかは僕にはよく分からないが、 資格のまったくない国は確かに一つある。それがどこの国か。 僕たちにはそれを言える自由がないのである」

■ 圧政に盾突くブラックユーモア 日本題材の絶品も / 石平(せきへい)のチャイナウォッチ

(via udon0316)

(windsockから)

radianthour:
“Some of the world’s oldest images. The Bee Shaman and Bemushroomed Paraders of Tassili-N-Ajjer making an appearance in this art history of Africa coursepack makes my day
”

radianthour:

Some of the world’s oldest images. The Bee Shaman and Bemushroomed Paraders of Tassili-N-Ajjer making an appearance in this art history of Africa coursepack makes my day

(bestiarioから)

69auntjemima69:
“fashion.. take notes guys
”

69auntjemima69:

fashion.. take notes guys 

(元記事: mockwa (satanikmikeから))

(taizoooから)

design-is-fine:
“Oranges, 1639, Unknown artist, etching. Getty Research Institute, Los Angeles. Exhibition “The Edible Monument: The Art of Food for Festivals" Detroit Institute of Art
”

design-is-fine:

Oranges, 1639, Unknown artist, etching. Getty Research Institute, Los Angeles. Exhibition “The Edible Monument: The Art of Food for Festivals" Detroit Institute of Art

(元記事: artssake (bibidebabidebooから))

実はあまりにも度を越した「電車の正確さ」というのは、ファシズム(全体主義)に陥った社会特有の現象だからだ。
 何を言っているのだ、この反日ライターはとお怒りになる方も多いかもしれないが、実は過去にも鉄道の正確さをファシズムと結びつけたジャーナリストがいる。
 その人は、ヒトラーにインタビューを行い、「ナチ党なんてポピュリズム集団だろ」と多くの知識人が鼻で笑っていた時代から、欧州を覆いはじめたファシズムの台頭に警鐘を鳴らしていた。
 もうお分かりだろう、ピーター・F・ドラッカーだ。

「日本の鉄道は世界一」という人がヤバい理由 (2/4) - ITmedia ビジネスオンライン (via kikuzu)

ドラッカーの自伝っぽい作品に出てくる彼が会ったり影響を請けたりしてきた経営に関係なく見える人たちのリストをみるといつもその多様性と、多様であるときにふつう失わるはずの深い構造の理解のようなものがあって、その会話や彼の解釈のおののくほどの深さには、いつも勇気づけられるよねえ。

(via toukubo)

(元記事: itmedia.co.jp (toukuboから))

噺家はときに哲学者になれる。が、哲学者に落語はできない。この国に噺家という職業があるってことは、とっても良かったんじゃないかと、ふと思った雨の夜である。
samplerman:
“ Strips #263 “Going Back” ”

samplerman:

Strips #263 “Going Back”

(reblololoから)

星でも、砂漠でも、それを美しくしているのは、何か目に見えないものなんだね

nevver:

Hello darkness, Phil Hale

(元記事: instagram.com (t-s-k-bから))

gameraboy:

Disneyland Around the Seasons (1966)

(bibidebabidebooから)